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アルファ147(インテリア)
interior


私のアルファはLEFTハンドルのMTをチョイスしています。


LMTを選んだのは、

・左の方がポジションが自然という「噂」
・147のセミオートマ、「セレスピード」は故障しやすいという「噂」
・右ハンドルだと配置に無理があってブレーキングが弱いという「噂」


です。なんか噂ばっかりですが、
やはり本国と同じスタイルで乗りたいな。という気持ちが
大きかったのもあります。


ウインカーが左にあるので右手でシフトチェンジしたほうが役割分担できる。
離合の時、左にギリギリに寄る事ができるといったメリットがあります。


MTにして先に見える信号や道路状況によって意図的にシフトチェンジできるので
運転がリズミカルになって楽しくなりました。
しかしこの147は結構なシフトストロークがあります。
センターにある肘掛をおろすと完全に手がバッティングするので
不便極まりないです。



アルファの内装ですが、
初期の156に比べると随分と質感があがっています。

非常に主観的ですが内装でいうと、

アウディ≒BMW>フォルクスワーゲン>アルファ>>>プジョー≒フィアット

といった感じでしょうか。
(メルセデスは車種で開きがありすぎてなんともいえず。)



ただアルファの内装には良し悪しを超えた独特の質感と雰囲気があります。


独特の匂いを出すため車内に「匂い袋」が隠されているくらいです。
(イスの下にあるらしいので今度探し当ててみようと思います。)
| My Alfa147 | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
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